TOC活動とは
  各著名人達が言い残した言葉・・・「企業づくりは人づくりである」

どんなに逆境に立たされたとしても諦めず、社員全員で力を合わせれば、必ず
活性化の活力は湧きあがってきます。

活性化の「儲かる仕組みづくり」に対する各社員の個人能力を引き出しながら
「楽しんで明るく元気に仕事が出来る」企業を目指して創り上げていく活動です。




  当社がお勧めするTOC活動の
     3つの意味
  発展企業、永続的可能な会社の基本姿勢


目的: otal wner ompany
     トータル・オーナー・カンパニー


       全員が個人経営者の意識を持ち、「お客様の満足を追求」することで
       「お互いの物心両面の満足」を得るための「想いやりの経営」を実践継続する



目標: otal ffice hange
     トータル・オフィス・チェンジ


       「楽しんで明るく元気な職場づくり」
       「お客様に自信を持ってお勧めできる商品づくりや商品提供」



手段: otal ffice lean
     トータル・オフィス・クリーン


      
 全員で職場をきれいにしていきながら
       自ら不具合に気づき対策することで「気づき多き人財づくり」を行う

      


 TOC活動=トク(徳)を積み、トク(得)する活動
              ↓
         元気になる仕組みづくり

   この活動は、5S・TQC・TPM・IEの手法を取り入れた
   職場・現場向け「ボトムアップ」の
              
「OJT教育」「Off-JT教育」を
                       合わせた活動です。

 


 TOC活動の基本的考働(行動)の習慣化


    お客様・社員・会社の     
     
「3T化のタイアップの心」の習慣化
      
  3つの心は、どんな企業にも不可欠の心です。
        TOC活動の実践企業はこの心を習慣付けされております。
        
     1.「社長と社員の一態化」⇒態度・態勢を同じにする

     2.「社員同士の一体化」⇒体験・体得したことを教え合う

     
3.「お客様と社員の一対化」⇒対面・対談でニーズに対応
 


 TOC活動のさらなる発展

   
 最終目的は
     「トータル・オーナー・カンパニー」
に挑戦!!
     
 により「個人経営者集団の会社・企業」に発展
                     
  自分以外は全てお客様。

  「商売は笑売である」がために、自社商品を活用して頂くお客様の「笑顔・笑声」を
  見せて頂くために、お客様の気持ちになりお役立ちが出来る社員の集団づくりが必要。

  自らが喜びを提供できる個人経営者の集団が会社であり企業である。
  「気づき多き人財」による「思いやりの経営」の徹底改善活動が明日の会社の未来を
  創造し、永続的可能な会社・企業に発展していく。



         

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        当社がお勧めするTOC活動は
          「制約条件の理論(セオリーコンストレインツ=TOC)」とは違います